どこまでも歩けるはずなんだ

読書と仕事と妄想と。ゆるゆるやっていきたいです

君の仕事を知りたい

君の膵臓を食べたい(未読)みたいだが、常日頃いつも思っている。人の仕事を知りたい、と。

 

別に今の仕事が嫌でしょーがなくて今すぐ転職したいからなるべくいろんな仕事を知りたいとかそういうことではなく、ただただ単純に、見知らぬ人の朝は何時に始まるのか、どんな気持ちで職場に向かうのか、朝一番にどんなことをするのか、仕事中はどういう様子なのか、とか、そういうことに異様に興味がある。私の天職はお仕事ウォッチャーなのではないかと自分でも思うくらい興味がある。

というわけで、仕事の自慢をしたい方も愚痴を言いたい方も、いつでも私を呼んでほしい。あなたの話を聞きに行きましょう。電話でもメールでもいいよ。

 

こんなやつなので、お仕事小説お仕事マンガは大好物だ。創作でなくとも、エッセイでももちろん構わない。ねえねえねえねえ、どんな仕事? どんなことするの? どんな気持ちで仕事してるの? なんでなんでちゃんの本領発揮とばかりに(幼少期の口癖は「なんで?」だったのだ)、興味津々で時間を忘れて読み進めてしまう。

お仕事小説お仕事マンガ(別に紙媒体に限らずアニメでも映画でもいい)のおすすめ情報は随時募集中である。本好きのみんなー、ぜひ教えてね!

 

最近読書投稿もしていないことだし、転職を考えていることで仕事興味津々度がさらに増してきてるし、お仕事小説お仕事マンガ投稿をしていこうと思っている。という所信表明でした。なげえ。